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最後の授業。

2010.02.21 Sun
数日前blogの足跡辿ってったら
ランディ・パウシュ「最後の授業」のコトを書いてるblogさんがあった。
私も、もし知らない人が居たら見てみて欲しいな…
って思ってblogに書く事にしたよ。それと自分用メモ。


何となく頭の片隅に「余命宣告された先生の授業」って話を
ニュースか何かで聞いた記憶はあったんだけど、詳しくは知らなかった。
聞いた時は切なすぎるって衝撃を受けたけど、
動画を見てみるとそんな感情は間違ってるように思える。
複雑だけど…。
動画は序盤からポジティブ&ハイテンション
外国の通販のようなノリだったよ。
まだ前半しか観てないけど、この人の話にどんどん引き込まれてく。


まずは本を読んでこの人のコトを詳しく知ってから
動画を見てみようって思って
本買っちゃったぁー!!DVD付きも売ってるみたい。

「最後の授業 ぼくの命があるうちに」
最後の授業 ぼくの命があるうちに  /ランディ・パウシュ/著 ジェフリー・ザスロー/著 矢羽野薫/訳 [本]
最近、仕事とか自分の事を考えてると落ち込む日が多かったり。
日々ネガティブ満載な感じになってきちゃってる。
そんなんで
前向きになれそなモノが読みたい気分もあって読んでみるコトに。
今から読むのがとっても楽しみ☆なのだ。
どーやらDisneyにも携わってたコトがあるらしい。
自分的にかなり注目なトコだよっ笑


公式サイトより
 「夢を叶える道のりに障害が立ちはだかったとき、
  僕はいつも自分にこう言い聞かせてきた。
  レンガの壁がそこにあるのには、理由がある。
  僕の行く手を阻むためにあるんじゃない。
  その壁の向こうにある何かを
  自分がどれほど真剣に望んでいるか、
  証明するチャンスを与えているんだ。」

 今日の次には明日が来て、その先にも新しい日が待っている。
 そうやって、当たり前のように人生はつづいていく。
 しかし、これから先もずっとつづくと思っていたその人生に
 「終わりの時」があると知ったとき、あなたは何を考えるだろうか――。
 2007年9月18日、ペンシルベニア州ピッツバーグ。
 この地に本拠を置くカーネギーメロン大学の講堂で、
 1人の教授が「最後の授業」を行った。
 教授の名前はランディ・パウシュ、46歳。
 バーチャルリアリティの第一人者と称される人物だ。
 最後の授業をするにはまだ若すぎるパウシュだが、
 彼にはこのとき、長年親しんだ大学に別れを告げざるをえない事情があった。
 膵臓から肝臓へと転移したガン細胞。
 医師から告げられた命の刻限は――「あと3カ月から半年」
 パウシュにとっての最後の授業。
 スクリーンに映し出された演題は
 「子供のころからの夢を本当に実現するために」
 それは、まだ幼い3人のわが子に遺すためのメッセージでもあった。



最後の授業 1→9






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